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*主な特長[かつて無いサウンドを追求した技術]■業界初※1 10ch ・ 1400W同時出力を実現、「ダイレクトエナジーHD(High Fidelity)」搭載■独立したパワーアンプ部とプリアンプ部を強固に一体化、独自の設計構造を採用■スピーカーの位相特性を自動補正する新開発「フルバンド・フェイズコントロール」技術を搭載■ジッターを低減するSRC(サンプリングレートコンバーター)をAVアンプとして初めて搭載※1■ウォルフソン社 リファレンスDACをAVアンプとして初めて採用※1■次世代サラウンドフォーマット「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」のデコーダー搭載■マルチチャンネル再生に快適なリスニング環境を実現し、さらに精度を高めた当社独自の3次元自動音場補正システム「Advanced MCACC」※2搭載■クラスDアンプ初、THX Ultra2 plus認証を取得※1。AIR STUDIOS Reference Monitor認証も取得※1[先進のビデオ技術を結集]■「HDMI端子 Ver.1.3a」(入力6系統/出力2系統)を装備、Deep Color、xvYCCに対応■「I/P変換※3&ビデオスケーラー」搭載、高性能「デジタル ビデオ コンバーター」[多様なAVソース、再生環境に対応]■PC等からのHD動画も高品位に楽しめる「Home Media Gallery」機能に対応■iPod(R)の音楽ファイルをデジタルで高品位に再生。※4■本体に再生中のビデオ映像をモニター可能な5.1インチワイド液晶モニターを装備■充実のインストレーション向け仕様※1:2007年10月1日現在、パイオニア調べ。※2:MCACC=Multi-Channel Acoustic Calibration System(自動音場補正システム)。「MCACC」は、録音スタジオにおけるモニタリング手法と同一レベルの音場調整を行うことができるPioneer独自の音場補正技術です。※3:I/PはInterlace/Progressiveの略です。※4:iPodR nano、iPodR 5G以降に対応。* ICEpowerは、Bang&Olufsen ICEpower の登録商標です。* Burr-Brownは、テキサス・インスツルメンツ社のブランド名です。* ウォルフソンはWolfson Microelectronics plcの登録商標です。* HDMIおよびHigh-Definition Multimedia Interface はHDMI Licensing LLC の商標または登録商標です。* Home Media GalleryはPioneerの登録商標です。* THX及びTHX Ultra 2 plusは、THX社の登録商標または商標です。* iPodは米国及びその他の国で登録されているApple Inc.の商標です。* Windows Mediaは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。* ドルビーはドルビーラボラトリーズの登録商標です。* DTSはDigital Theater Systems, Inc.の商標です。*主な仕様■オーディオ特性  定格出力 200 W×7ch/8 Ω、140 W×10ch/8 Ω 周波数特性 5?100kHz ±3dB ライン入力S/N比 105 dB (IHF-A ショートサーキット)■音声入力端子 デジタル i.LINK2系統、AC-3 RF1系統、同軸4系統、光7系統(内1系統はフロント入力用、フロント入力以外はアサイン可能) オーディオ 5系統(CD-R/TAPE/MD、CD、SACD、AUX、PHONO)■映像入力端子 コンポジット 8系統(DVD/LD、BD、TV、SAT、DVR/VCR1、DVR/VCR2、VIDEO/GAME1、VIDEO/GAME2) S 3系統(DVR/VCR1、DVR/VCR2 + DVD/LD(アサイン可能)) コンポーネント 3系統(アサイン可能) D5 2系統(アサイン可能)■その他入力端子 HDMI (ver.1.3a) 6系統(音声再生可能) USB(TypeA ver1.1) 1系統(STEREO) iPod専用 1系統 LAN端子 1系統(10BASE-T/100BASE-TX)■音声出力端子 プリアウト フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R、SW出力(2系統)、EXTRA L/R デジタル 光2系統(ZONE2含む)、同軸1系統(ZONE2) オーディオ 2系統(CD-R/TAPE/MD、ZONE2、ZONE3)■映像出力端子 コンポジット 5系統(DVR/VCR1、DVR/VCR2、MONITOR、ZONE2、ZONE3) S 3系統(DVR/VCR1、DVR/VCR2、MONITOR) コンポーネント 2系統(MONITOR、ZONE2) D4 1系統(DVR/VCR1、DVR/VCR2、アサイン可能)■その他出力端子 HDMI(ver.1.3a) 2系統 12Vトリガー 4系統 RS232C 1系統■その他 SR入出力 1系統 (SR+対応) 外形寸法 (W×D×H) 440 mm × 479 mm × 247 mm 本体質量 35.5 kg 消費電力 550 W 待機時消費電力 0.5 W(HDMIコントロール OFF時)

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取り寄せ発送となりますので、ご確認下さい。■商品説明 メーカー Panasonic【パナソニック】 商品型番 CN-HW1000D 品名 2DIN一体型 HDDカーナビ ■商品情報 希望小売価格 354900円(税抜価格338000円)7V型ワイドVGAモニター2DINAVシステム地上デジタルTV/DVD/CD内蔵HDDカーナビステーション ◎製品特長 ・映像シーンをリアルタイムで解析し、よりクッキリと美しい映像を楽しめる液晶AIと、画面に映り込む外光の度合いを考慮し、より見やすい映像を楽しめるダイナミックコントラスト制御。映像シーン自体の明るさと、映像を見る環境の明るさの双方から、より鮮やかな画質へ補正を行う新高画質エンジンを搭載し、「ビエラ」譲りの高画質を実現します。 ・地上デジタル放送の高精細な映像を最大限にお楽しみいただけるように、[Fクラス]は1,151,000画素を誇るワイドVGAモニターを搭載。一般的な車載液晶モニター(QVGA)の約4倍の解像度で、地デジならではのクリアで繊細な映像を鮮やかに再現します。QVGAモニターでは輪郭がボヤけてしまうデータ放送や電子番組表の細かい文字もはっきり読み取れます。 ・地デジの高音質にふさわしいハイクオリティなサウンドを実現する。そのために新[Fクラス]では、日本トップクラスのサウンドエンジニア集団として知られる「ミキサーズ・ラボ」とコラボレーション。理想の音を追究する彼らと、究極のスタジオサウンド再生を可能にするサウンドエンジンを共同開発しました。この高音質サウンドエンジンによって、レコーディングやマスタリングを手がけるプロがチューニングしたスタジオサウンドに忠実な音を再現。かつてない音の厚みと奥行き感のあるサウンドで車内を包み込みます。 ・開発の節目節目で「ミキサーズ・ラボ」の3氏に音質を確認してもらい、より高音質なオーディオ再生のために回路やパーツも新たに開発。パワーアンプ用の電解コンデンサはストラーダオリジナルで、低音域の大きなエネルギー素早く制動し、しまりのある低音を再現できます。また、CODEC DAC部は非常に歪みが少なく、繊細で抜けの良い音を再現できるデバイスを採用しました。さらに、ハイスルーレート、ロー入力換算雑音電圧の特徴をもつオペアンプを採用し、聴感上のS/N比を向上させています。 ・5.1chサラウンドプロセッサが地デジの5.1ch音声(AAC)を高精度にデコード。DVDビデオの音声で主流を占めるドルビーデジタルにも対応の高性能サウンドシステムを搭載しています。ワイドVGAディスプレイの高精細映像とあわせて映画はシアターにいるような迫力で、スポーツ中継はスタジアムにいるような臨場感で楽しめます。 ・新[Fクラス]は先進のカーオーディオ・テクノロジー「SRS」を搭載。SRSはスピーカシステムやオーディオソースを選ばないサラウンド機能により、小さなマウントスピーカーでも重低音をメリハリよく再現。4chや2chのスピーカーシステムでも迫力の立体音響が楽しめます。 ・Bluetoothユニットの内蔵とともに外部機器との連携機能をさらに高めた新[Fクラス]。携帯電話やポータブルオーディオはもちろん、自宅の機器も操作できるようになりました。新[Fクラス]を取り付けたその日から、より快適なホーム&カーライフを実現できます。 ・新[Fクラス]はBluetooth®対応の携帯電話やポータブルオーディオをそれぞれ最大5台まで登録可能。家族や友達の携帯電話でも車内でハンズフリー通話ができるほか、自分のポータブルオーディオに入れてあるお気に入りの曲をみんなに聴かせて楽しめます。 ・使いたい項目を選んでメインメニューの画面に表示できる「ツートップメニュー」がさらに進化。ナビゲーション機能をたくさん使いたい方はナビ項目、音楽や映像をもっと楽しみたい方はオーディオ&ビジュアル系を使い勝手に合わせて多く配置することができます。たとえば、ジャンルや住所などで行き先を調べるパターンが多い方は、よく使うボタンとしてカスタマイズが可能、一人ひとりの好みに応じたメニューを簡単に設定できます。 ・走行中によく使う機能を、画面にワンタッチで呼び出し、大きなボタン表示とともに、スムーズなドライブをサポートします。たとえば、現在地メニューでは渋滞情報・規制情報などをリアルタイムでカーナビに提供する「VICS音声案内の出力」や「ルート確認」、速度が向上した「ルートスクロール」などを、地点メニューでは「行き先設定」「周辺施設の検索」など便利な機能を追加、高精度で使いやすいNAVIを実現しました。